絶対パス、相対パス、ルートパス
基本は相対パスで指定する。
どのページからも使用するようなパーツの場合はルート相対パスが用いられる。
絶対パス
httpから始まるURLによる指定。
例)https://pera-lab.com/media/dog.png
相対パス
ファイルの現在位置を起点としたパス。
同一階層(同じフォルダ内)にあるファイルへのパスならば
A2.html または ./A2.html
で指定する。 先頭の ./ は同一階層であることを示しているが省略が普通。
違うフォルダの場合は ../../BBB/b.html
みたいに指定する。
ルート相対パス
最上位のルートを起点とした相対パス指定。
/ を先頭に書くとルートを表している。(※ ./ のように先頭にピリオドがあると現在のフォルダになるので注意)
/AAA/a.html

